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株式会社日昇の日常を綴る企業ブログ。インテリア照明や家具のこと。会社のことや働く人のこと。新規事業や採用活動について。日昇の所在地である愛媛県伊予市についてなど。ときには面白いネタも、ざっくばらんにお話しします。

実在の動物たちがモデルになったアイテムを発売。商品撮影の裏側をリポート

ainaシリーズに新しく加わったコーヒー缶(キャニスター)。ちょっとユニークなアイテムです。 こちらは[familj / ファミーリ]と名付けました。ファミーリとは、スウェーデン語で家族という意味です。イラストのモデルになっているのは、なんと実在する動物たち。 私たちにとって、一緒に生活する動物たちは家族と同じですよね。楽しい時も悲しい時も一緒に時間を過ごしていける大切な存在です。個性豊かなキャラクターをもった猫と文鳥がモチーフです。 サンドアートパフォーマー/イラストレーターの田村祐子さんが可愛らしい動物たちを描いてくれました。それぞれの素朴で可愛らしい表情が魅力的でずっと見つめていたくなります。イラストとともに、彼ら、彼女らにまつわるストーリーもお届けで切ればと思っています。 動物モデルたちとの商品撮影は大変でしたが、とても楽しいひとときでした。今回は撮影の裏側をレポートしてみます! 今回モデルとなった方々はこちら。 イラストを描いてくれた田村さんのおうちの愛猫、ふくちゃんことふくのすけさん。子猫の頃、交通事故にあっていたところを保護された、ラッキーボーイです。甘えん坊で好奇心旺盛な性格なんだとか。 トップバッターの撮影は堂々としたものでした。自発的に会社の中をトコトコ散歩して、スタッフが慌てて追いかける場面もありました。 kakko店主の愛猫。みーちゃんこと、みかんさん。緑色の目を持つスコティッシュフォールドです。ペットショップで先代の猫に瓜二つのみーちゃんを見つけたkakko店主は、その日にお迎えを決めたんだとか。 ちょっと臆病で寂しがり屋さんのため、撮影時は物陰に隠れ

パートタイム勤務でテレワーク。メリット・デメリットは?【購買グループ社員紹介】

今回は、パートタイム勤務でテレワークを実施している「購買グループ」の女性スタッフ、タケチさんのインタビューをお届けします。自宅での働き方や、テレワーク移行までの経緯など教えていただきました! 自己紹介 タケチ 入社4年目。パートタイム勤務で購買グループの受注・出荷業務を担い活躍中。2020年6月からはテレワーク勤務に移行し、子育てと仕事の両立に奮闘中。趣味はウォーキング。 (*テレワーク中も週に1回程度は出社し、事務所で勤務しています。) ―早速ですが、タケチさんは普段どんな仕事をしているか教えてください。 商品の受注・出荷業務を主に担っています。お客様からいただいた注文を処理し、物流担当と連携して商品の出荷指示をしています。 ―どのようなきっかけで日昇で働き始めたんでしょうか? (タケチ) 仕事探しの上で重要視していたのが「子供」のこと。子供がまだ小学生と幼かったので、「家から職場が近いこと」・「学校行事や子供の病気の際でも休める環境がある」ような仕事を探していました。その点でマッチしていたのが日昇だったんです。 ―日昇のことは以前から知っていたんですか? (タケチ) 私は伊予市で育ったので、日昇という会社自体は昔から知っていました。ただ、建築事業の印象が強く、他にどんな事業を行っているのかいまいち知らなかったんです。 仕事内容をホームページで見たとき、初めて「インテリア商材のインターネット販売」を行っている会社なんだと知りました。オシャレな雑貨や照明、家具があり、伊予市にこんな会社があったんだと驚いたほどです。 ―業務ではほとんどの作業をPCで行いますが、不安な点はありませ

日昇の若手社員にアンケート。仕事の「リアル」をお伝えします

就職活動や転職を考える際の会社選び。ミスマッチを防ぐためにも仕事の「リアル」を知りたいという人は多いと思います。そこで今回、日昇の仕事の「楽しさって何?」「大変なこともある?」といった疑問を解消するべく、社員に「仕事」に関するアンケートを実施しました!

本社の空きスペースを社員の休憩室へリノベーションしました【完成編】

昨年8月に新事務所に移転してから約1年。社屋左側、ガラス張りの空きスペースを社員の休憩スペースにリノベーションすることに。前編としてご紹介した【壁の塗装編】では、休憩スペースとなる場所の壁を塗装する様子をご紹介しました。 今回は【完成編】として、ついに完成した休憩スペースをご紹介します。 早速ですがまずは、完成した休憩スペースをご覧ください! 何もなかったスペースが綺麗に休憩スペースに生まれ変わりました。以前までの様子が思い出せないほど充実した空間です。壁の塗装以降で変わったのは、「床・テーブル・チェア・照明」の4点。 □床 前編でご紹介したように、休憩室にリノベーションしたスペースは何にも使われていなかった場所。そのため、壁と同様に床もかなり汚れていました。そこで床も新しく張り替えることに。 ご覧ください、見違えるようにキレイになりました! 使ったのは、北欧の家屋でよく使われているヘリンボーン柄のシート。本来は本物の木を交互に組み合わせて作る物ですが、利便性を考慮してシート状のものを使用しました。 壁や天井がすべて白で統一されているので、柔らかい木目の模様がいいアクセントになっているのではないでしょうか。 □テーブル 次に変わったのはテーブル。社員にカフェの様にゆったりとした時間を過ごしてもらうため、既製品ではなく建築部門に依頼をしてテーブルを作成してもらいました。テーブルの大きさは1700×1100mmでかなり大きめサイズ。8人が同時に使っても十分な大きさです。 つぎはぎの木目が特徴的なテーブル。この部屋で一番大きな家具として、空間全体の北欧の自然な雰囲気を作っています。こ

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